大自然のなかで数十年かけて育った原木は、製材所で建築資材として商品化されます。この時に出るおが屑は、畜産農家の牛や豚の糞と混ぜることで堆肥として再生されます。
ウッドショップ100では、この堆肥を利用して、店舗となりの畑で減農薬・無農薬栽培によるスローフードにも挑戦していきます。
また、建築資材をつくる過程でできる端材は、手間をかけて木工材に最適な50円・100円コーナーの商品となります。
1本の原木を可能な限り資源として活用することで循環型資材となります。
ウッドショップの「おが屑エコ有機肥料」は茨城県肥飼料検査所より
生産と販売の許可を取得済みです
・生産業者届出番号 第1426号 平成17年2月28日
・販売業務届出番号 第2820号 平成17年2月28日
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